五珠四接打

  五手二打导入后,开局规定增加了黑5必须打在白4所接触的点位的限制。

  ①黑白到第4手没有限制
  ②以下黑5手必须打在白4所接触的地方。如下图,长星黑5要打在A-H点,瑞星要打在A-G点。

 

  导入团体“联珠总部”,昭和10年(1935年)4月长濑政吉先生提案,机关杂志“联珠之友”提倡,只在高段组比赛中采用。同年10月号刊载实战谱,举办了通信战。

  日本连珠社京都连珠会发表的“珠友”100号纪念杂志。

例1 【长星】 例2 【瑞星】

◆实战谱

联珠总部机关杂志「联珠之友」昭和10年10月号(1935年),15,联珠之友社

  昭和12年(1937年)3月号记载了七段以上先手使用「接五战」的规定。
  (※「更五战」=五手二指定打并用)

  昭和14年(1939年)2月号发表了先手使用「接五战」的记载。

  昭和15年联珠四团体统一成立的“大日本联珠社”设立之际にこの「接五戦」は規定に組み込まれず終了した。(以降の記録なし)

この「五珠四接打ち」の結論明記されないまま消滅・たち切れ線香した可能性が高く、
少なくとも独立した手合での実施競技会記録は見られない。

 

资料取自RenjuNet。


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